オリジナルタンブラー・水筒いいね

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携帯しやすい水筒について

■ お弁当と一緒に楽しむ水筒

 

最近は社会人でも、節約や健康を意識して、お弁当を持っていく人が多くいます。
そこでお弁当のお供というと水筒です。
基本的にはお弁当と一緒に持っていく水筒については「保冷温効果が高い」「コンパクトなサイズ」が人気です。

 

いろいろなお茶が出てきていますので、自分の好みにあった飲み物を楽しむほかにも
糖質や脂の接種を抑えるような健康茶などもたくさん出てきているので、お弁当シーンで
自分専用のドリンクを持ち歩くことは一般的になっています。

左から順に容量の少ないもの、保冷温効果のある水筒(マグボトル)です。

 

ステンレスカフェボトル150ml ステンレスカフェボトル150ml
440円 (税込)
ステンレス真空ボトル250ml ステンレス真空ボトル250ml
418円(税込)
【クリス】スリムマグボトル330ml 【クリス】スリムマグボトル330ml
462円(税込)

 

 

 

■ スポーツやファッションと一緒に楽しむ水筒

 

スポーツの時は沢山の水分補給と思われますが、沢山汗をかいて沢山水が欲しくなるスポーツには
2リットルほど入るジャグが一般的ですが、
ウォーキングやジョギング、トレッキングなどでちょっとの度を潤すことがしたいスポーツにも便利な水筒があります。
機能としては「強度が強い」「飲みやすい」「携帯しやすい(邪魔にならない)」がメーンになり、保冷温効果は二の次となります。

大きな特徴としてはカラビナがついたものが多くあります。
こればウエストポーチやリュックなどに取り付けることができるのと、
取り外しが簡単な利点があるので選ばれています。

バッグやベルトに取り付けることもできるのでファッションとしてぶら下げるようなアクセサリー感覚で使用できるのもポイントです。

 

アルミマウンテンボトル アルミマウンテンボトル
260円(税込)
アルミジョギングボトル アルミジョギングボトル
286円(税込)
クリアマリンボトル クリアマリンボトル
235円(税込)

 

 

■ ドライブで便利な水筒

 

ドライブで便利というとタンブラータイプになります。
機能として注目すつ連は「保冷温効果が高い」「ドリンクホルダーに入るサイズ」「フタ付」「すぐに飲める」のがポイントです。
ドリンクホルダーについては車種によって様々ですが、一般的な500mlペットボトルの直径が約6.8cmなので
その寸法に合わせたものが比較的基準になると思います。
そして一番重要なフタ機能です。運転中に両手を離すことはあまりないので、
車が揺れても飲み物がハネにくく、飲むときに蓋を外さないでも飲めるものが重要です。

 

ステンレスタンブラー350ml ステンレスタンブラー350ml
303円(税込)
セルトナ・ステンレスサーモタンブラー ステンレスサーモタンブラー
313円(税込)
カスタマイズ ステンレスタンブラー カスタマイズ ステンレスタンブラー
313円 (税込)

 

 

 

2013年10月1日