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マイボトルの使い方を調べてまとめてみた

 

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オリジナルグッズ製作がメインの当店において、どのような使われ方をしているのかきになります。

多くは企業の「販促品」であるため、無料で手渡すのがメインとなっていますので、渡した後の事はあまり関心がないのが現状です。しかし、多くのもらった「個人」は、その後、大切に使ったり、愛着を持って使用するなど、多くの面で製作側としては、何かしらの調査や報告が必要不可欠でしょう。

 

こうした中、キーワードとして「マイボトル」というのがあります

マイボトルは、自分用の水筒などを指しますが、最近ではお気入りアイテムとしての名称や、その他、毎回ペットボトルなどの環境に配慮のため、エコ対策としてのマイボトルもあります(お箸ではマイ箸などがありますよね)

今回は、そんなマイボトルの使い方を調査して、どんな形で一般の方が使っているのか調べてみました。

 

まずは、当店でも扱っているステンレスボトルです。

最近多いのがこの「健康志向」として、アスレチックジムなどが展開するのが多いです。

 

こちらは環境に配慮した感じですが、もうひとつ。生活費を出すための経費削減ですね。

こちらは珍しいので。水筒に直接、手書きでマイボトル化できるタイプです。

 

さて。次ですが、調べてみると、透明なタイプの水筒が、マイボトルでは人気です。

やっぱり中身が見えることが、けっこう重要であり、名入れ印刷などのオリジナルは、この部分がメインとなる。



こうした透明タイプに共通しているのが、

・女性がアイテムとして使用

・やっぱり「かわいい」が基本で、キャラクター系が人気

となっています。

こうした点は、オリジナル製作をする際にけっこう重要になりますね。

オリジナルの印刷のデザインについては、それほど凝った必要性がなく、逆にシンプルで大きな文字が重要だとわかります

これはブランド品などのデザインと傾向が似ているかもしれません。



ほとんどのツイートは女性がメインとなっています。このため「女性ウケする」ことが大事であり、マイボトルについては、女性の意見を聞くことがメインとなり、男性中心のマイボトルは、あまりおすすめできません。

また、男性になると、こんな感じでビールを入れる感じです。

全体的な傾向としては、マイボトルは透明ボトルがよく、入れる印刷のロゴは、大きく文字デザインがいいのがわかります。

調査をして、こうした点を踏まえて、マイボトルの製作の参考にしてください。

2014年3月31日

 

 

 

 

 

 

 

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