オリジナルタンブラー・水筒いいね

履歴 TOPへ

タンブラーで検索対策しましたが、結果がだめでしたね

5月から対応していますが、9月になって4月程度。

順位の変動がみれると思ったのですが、実際にはなかなか経過が思わしくなく、誰の責任というよりも、昔のような業者任せなら大丈夫というような形がありません。結果としては下がりハしなかったので良かったという側面もありますが、それでもなかなか順位が上がらないのが、ネットショップとしては致命的であると思います。

 

1:簡単に出来る・出来ない

この判断も難しいですが、簡単に順位が上がるというところは、逆に信用がありませんし、全く上がらないというところは実力不足であり、ダメな感じがします。ですから、ちょうど実力もありながら、対策して、しかも、徐々に上がるのがよい事例なんですよね。

ですから、これはある意味、二人三脚のような形になりますが、それなら、1年・2年とかかるのであれば、それが本当に外部の力によってなったのか。それとも自分達の力でなったのかという点については、本当に疑問が残るところになります。

今回は出来るところでしたが、予算の面もあり、半年で達成できる見通しが出来るのであれば、協力したのですが、未だに70位から50位ですから、お金が無い面もありましたので、継続はしませんでした。

 

 

2:タンブラーの内容が一番重要

ページの品質については、タンブラーの内容に吟味しています。タンブラーなのに野菜とか販売していません。ですから、結果的には、内容はあっているのですが、「質」という面については全くダメな感じでした。商品が販売できればいいのであって、ページ自体を素人に合わせたり、または、そうした傾向に対応していたのでは、卸業者としての価値がなくなるからです。

しかし、昔はこのパターンでも良かったのですが、問題があるとすれば、沢山のページが登場した結果、質の低いページとは相当的になり、自分の管理しているタンブラーのページ自体の評価が、他のページよりも低いと判断されているのです。ですから、タンブラーを販売していても、ダメなものはダメなのです。

 

 

3:実力主義になるための差別化と個別化

さて、タンブラーサイトと何でしょうか。

答えは簡単です。タンブラーを買いたい人用に、もっとプロに、もっと素人になるのがよいのです。そうしてファン化させて、対応しなければいけないのです。こんな当たり前のことですが、そうなると実力主義の時代になっているわけであり、その実力とは店長のレベルであるといえます。ですから、店長のレベル向上が一番の近道とも言えます。

2014年9月13日